PC Life 独り言


自作マシンを組み立てたり、それによるトラブル解決など。さほど大それたことはやっていません…

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ASUS MEMO Pad8 AST21 その2
MEMO Pad8 を買って1週間が経った。
「タブレット使い放題」で「るるぶ」を見て今年の旅行計画に活用している以外は特に使っていない。

それで、恒例の大きさ比べをしてみた。

今回は同じ8インチの Lenovo Miix2 との比較。

Miix2 は Windows8 のタブレットの中ではかなり軽い。
右の写真のように縦の長さはほぼ同じ。

カタログ値では

Miix2   215.6mm×131.6mm×8.35mm  350g
AST21   213mm×123mm×7.7mm  301g

となっているが、2mm の違いは感じない。

カタログ上、幅は 8mm 違うが…
厚さも含めて、これはほぼその通りの感じだった。
幅が狭いということは「持ちやすい」ということだ。

 左の写真のように、明らかに幅は違う。

 次に重さだが、
 実際に計ってみた結果、

 Miix2 355g   AST21 309g ということになった。
 どちらも液晶保護シールの分重くなっているが、ほぼカタログ通りだ。

 ちなみに、7インチの Si01BE だが、
 実測した感じでは、Telcast P79HD のカタログサイズと同じで、
 191.2mm×106.2mm×6.8mm 250g となっている。

 下の写真は、Miix2 と AST21 の厚さ比較だが、
 カタログ値の 0.65mm 差より大きい気がする。

 そこで AST21 を実際に計ってみる 7mm 弱だ。

 Si01BE とほとんど変わらない。
 写真はないが、並べてみてもそれは実感できる。



けっこうカタログ値と違うものだ。



 
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ASUS MEMO Pad8 AST21
8インチの Android タブレットを買った。
去年の8月末に Si01BE を買って、それほど使い倒しているわけではないのだが、
どうしても8インチが欲しくなって買ったのだ。



ASUS の MEMO Pad にはたくさんの種類があって、
今回はその中で最もスペックが高い製品だが、実は本来は au の回線付きタブレットで
いわゆる「白ロム」というものだ。
ME581C という機種が Wifi 専用モデルなのだが、amazon ではちょっと高くて、
「白ロム」という心配は若干あったが22,500円という価格に負けて
しかも CPU はこちらの方が性能が上、ということで決めた。

実は、今回「タブレット使い放題」というアプリを見つけて、
何と「るるぶ」シリーズが全て見られるというところに惹かれたのだ。

今年は九州に旅行に行く予定で、
右の写真にある「るるぶ」は実際に購入したものだ。
これがタブレットの画面で完全に見られるのだ。

月々500円かかるが、
フレッツ光メンバーズクラブのポイントで半年分充当できた。
使い道のわからないポイントだったのでちょうど良かった。

そこでだ、

最初 Si01BE にインストールしたのだが
どうも画面が小さい。
もちろんタブレットだから拡大することもできるが、
拡大する前でももう少し見やすい方が使える。
それでいて、旅行に持って行って、ちょいちょい出したりする気になるサイズ
というわけで8インチの購入となったのだ。ほとんど衝動買いに近い。
写真を見てわかるように、明らかにサイズが違う。1インチの差は思ったよりも大きい。

  

au オリジナルの UI のようだが、それほど使い勝手は悪くない。
とりあえず余分なアプリは画面から消して、Si01BE とほぼ同じにした。

OS も Android 4.4.2 になり、
Microsoft Office for Anroid が使えるようになった。

Windows タブレットを持っているから
このタブレットで仕事をすることはないと思うが、
仕事以外でも EXCEL を使うことはあるのだ。

どの程度使えるのかまだわからないが、
Si01BE は Android 4.2 なので使えなかったのだ。
使えるというだけで意味なくうれしいものだ。

これで今年の夏の旅行はガイドブックを何冊も持って行かなくて済みそうだ。

 
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Si01BE その後
情報がほとんどないまま衝動買いした Si01BE だが、その後順調に動いている。
スクリーンショットもいくつか取得したので使用感を少し。

 

前に P79HD と比較したことがあったが、結果的に筐体的には「ほぼ同じ」と考えて良さそうだ。
Bluetooth のバージョンが違うと書いたが、その情報もあまりはっきりしない。
バッテリーの容量は調べ方を知らないのでわからないが、
RAM が 2GB だということは確かなようだ。この点で 1GB の P79HD よりかなり有利だ。

上の左の画面でわかるように、特別なことをしなくても 800MB ほど使用しているから
1GB では少し不安が残るかもしれない。
Lenovo の Ideapad A1 に見切りをつけたのも 512MB というメモリの少なさによる。

Bluetooth は普段はバッテリー節約のため OFF にしているが、
ON にして Miix2 用に買ったキーボードをつないでみたら問題なくペアリングできた。
マウスは試していないがおそらく大丈夫だろうし、使うこともないだろう。





Lenovo A1 のときに標準のブラウザが使いにくい印象だったので
スマホで使っていることもあって、このタブレットでは Chrome を使っているのだが、
標準のブラウザも少し変わったような気もして、どちらが使いやすいのかわからない。

画面を下にスクロールすると、Chrome では上のバーの部分が全て隠れて全画面風になるが、
標準ブラウザはタブの部分が残るので、表示面積はやや狭くなる。
しかし、タブを切り替えるときにいちいち一番上まで戻るのも面倒だし…
他の人は何を使っているのだろうか。

とにかく、ケースに入れても 330g 弱という軽さはすばらしい。
Android バージョンなどのアフターケアはあまり期待できないが、しばらく使えそうだ。

 
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Si01BE でスクリーンショット
先日購入した Si01BE でスクリーンショットを撮る方法がわかった。
というか、もう数日前にわかっていたのだが…

何となく Windows8 のタブレットと似ているのだが
電源ボタンと音量下げボタンを同時に押すのだ。

ネットで調べて最初にやってみたのは
デフォルトで非表示になっている「開発者オプション」を表示して
「USB デバッグ」を有効にすれば、電源ボタンの長押しで、
終了メニューの中に「スクリーンショットを取得する」が現れるというもの。
これは今使っているスマホ(Xperia A)と同じだ。

しかし、何度やってみても「スクリーンショットを取得する」が現れない。

さらにネットで探すと、単純な方法が出ていた。それが上に書いた方法だ。

ちなみに、「開発者オプション」を表示させる方法は
設定→タブレット情報→ビルド番号を7回以上タップ でできる。

まあ、そんなわけで無事スクリーンショットを取得できるようになった。


 
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Si01BE と Teclast P79HD その2
ネットで見つけて、とても気になっていた Teclast P79HD だが、
その専用ケースがあって、Si01BE とは厚さが 1mm違うから合わないかもしれないことを覚悟で買ってみた。

本体をカチッとはめ込むタイプのケース・カバーで、
だから厚さの違いで厳しいかな、と思っていたのだ。

色はブラックもあったのだが、あえてシャンパンゴールド。
しかし、思ったよりも派手で、背面カバーが半透明だったために
ブラックにしておけば良かった、とちょっと後悔。
でも、980円だからいいか。
ちなみに、P79HD は iPhone のような色合いだからぴったり合うかもしれない。

それはさておき、サイズだが…

何と、ぴったり合うではないか。まるで Si01BE 専用のようだ。
ひょっとして P79HD が宣伝している厚さが違っているのではないかと思うくらいだ。

それで、ちょっと気になったので重さを量ってみた。
まずは今回買ったケースだが、78g ということで十分軽い。

そして、280g ということになっている Si01BE 本体だが、何と 250g だった。
P79HD は 247.3g と書かれているからほとんど同じだ。

 

 店頭で、これを発見したときに
 ASUS の新しい MemoPad に比べて
 15g 違いとは思えない軽さだと感じていたが、
 やはり 45g 違ったわけで、実際に重さを量ってみて、満足感が高まった。

 ちなみに、液晶側のカバーは三つ折りになって、
 左の写真のように本体をたてることができるが
 あまり安定性は良くない。

 まあ、こういう機能は全く求めていなかったので問題なしだ。

 
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Si01BE と Teclast P79HD
忙しくてまだあまり使っていないが、時間を見つけていくつかのアプリをインストールした。
良いケースがないかな、と思い探しているのだがなかなか見つからない。
サイズ的には、NEXAS 7(2013)のものを使えば大丈夫そうなのだが…

そんな折、ネットでこのタブレットに酷似した機種を発見した。

右側が今回購入した「Si01BE」で
左側がネットで発見した「Teclast P79HD」
という台湾メーカーのタブレットだ。

Si01BE の大きな写真がないので
比較するのが難しいが、
P79HD は WEBサイトに詳しい説明があり、
実物の Si01BE と比較した結果、
筐体的には厚さ以外同じ感じだ。
カメラや USB端子等の位置も同じ。

厚さは、Si01BE が 7.8mmで、P79HD が 6.8mmだ。その関係だけではないだろうが、重さも 33g ほど軽い。
しかし、軽いにも関わらずバッテリーは 3500mAh で、Si01BE の2800mAh よりかなり大きい。
これは不思議だ。
液晶はどちらも 1920×1200、ストレージもカメラも端子類もすべて同じ。
厚さと重さ以外に違うのは、Si01BE が Bluetooth3.0 に対して P79HD は Bluetooth4.0
本体メモリは Si01BE が 2GB に対して P79HD は 1GB
P79HD は Amazon で売っていて、税抜き16000円ちょっとだから、全体的に負けているような…

ケースを探していて発見したのだが、非常に気になる。

 
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